LipoLife(ライポライフ)
LipoLife(ライポライフ)
レーザー照射で革新的な脂肪吸引+脂肪注入
憧れの美ボディへ

LipoLife(ライポライフ)とは

お腹まわりや太ももなどから余分な脂肪を吸引し、顔、バスト、ヒップなどのボリュームアップしたい部分に注入する施術です。
ライポライフは、従来の脂肪吸引機には無い“レーザー照射をしながら”脂肪吸引を行う革新的なマシーンで、レーザーの熱で脂肪間の繊維を溶かし、脂肪細胞が剥離しやすい状態を作って吸引します。そうする事で、脂肪細胞を破壊せずにスルっと簡単に吸引する事ができるため、身体への負担や内出血を軽減させながら、純度の高い脂肪を取り出す事が可能になります。純度の高い脂肪細胞は、注入の際の定着率が高く、長期的な効果の持続を叶えます。ライポライフは、脂肪移植で唯一FDA(日本の厚生労働省にあたる機関)の認可取得をしています。

脂肪吸引できるパーツ・脂肪注入できるパーツ
LipoLife(ライポライフ)による
ボディメイクのメリット
  • 確実に細く。リバウンドの心配なし
  • 自分の脂肪でボリュームアップ
  • スムーズな脂肪吸引で施術時間を短縮
  • 術後の内出血や身体へのダメージを軽減
施術時間 約2~3時間
麻酔 局所麻酔
静脈麻酔セット
硬膜外麻酔
傷跡 術後1~3ヶ月は傷の赤みが気になる場合がある
体質により内出血がでる場合がある
通院 7日後に1回

身体への負担・内出血を減らし、定着率の高い脂肪を取り出す
「ダイオードレーザー照射」

  • 脂肪細胞を壊さず吸引
  • 脂肪の定着率は95%!
  • 吸引部の皮膚がボコつきにくい。スキンタイトニング効果
  • 熱傷(やけど)リスクの低減

脂肪細胞を壊さず吸引

脂肪溶解に適した1470ナノミリメートルのダイオードレーザー

ライポライフは、脂肪溶解に適した波長1470ナノミリメートルのダイオードレーザーを使用します。
ダイオードレーザーは水分にのみ反応する波長で、チュメセント液(※1)の水分をターゲットにして、蓄熱効果で脂肪細胞が繋がっている部分を溶解、剥がしやすくすることで脂肪細胞を壊さず、且つスピーディーに吸引する事ができます。破壊されていない脂肪細胞の質は、注入時の定着・持続を左右する重要なポイントです。
レーザーは、血液凝固の役割もあるため、術後の内出血も少なくなります。

術後一週間目の比較

※1 チュメセント液とは
チュメセントとは”ふやかす”という意味。施術箇所の脂肪間にスペースを与え、脂肪吸引を行いやすい状態にするものです。局所麻酔や止血剤を混合して使用します。

脂肪の定着率は95%!

脂肪の比較

脂肪を注入する際には、吸引した脂肪細胞の状態や生存率はとても重要です。 ライポライフは、脂肪細胞が壊れないでそのままの状態で吸引され、さらに小さく均一な脂肪細胞と血液や油滴などの不純物を自動的に選別することで、95%以上の高い定着率の脂肪注入が可能になりました。

従来の脂肪注入のような脂肪細胞と不純物を分けるための遠心分離器が不要で、脂肪細胞へ負荷をかける事なく、注入に適した純度の高い自己脂肪をそのまま注入できます。

吸引部の皮膚がボコつきにくい。スキンタイトニング効果

LipoLife(ライポライフ) 施術方法イメージ

ダイオードレーザーの蓄熱エネルギーにより、既存するコラーゲンエラスチン繊維の温存と新たなコラーゲンの生成を促進し、より弾力的な引き締まり効果が期待できます。

熱傷(やけど)リスクの低減

LipoLife(ライポライフ) 特許取得のAngel™ Emitting Fiberテクノロジーを採用

特許取得のAngel™ Emitting Fiberテクノロジーを採用。低電力密度で照射エネルギーを360℃均等化することにより、チップ温度は38~42℃、体内温度42~45℃に保たれ、熱傷(やけど)リスクが低減します。

ライポライフのダウンタイムについて
施術後~完成までの生活

腫れ

吸引部位は、腫れ・むくみが出ます。個人差はありますが、2~3週間ほどで消えていきます。圧迫下着を使用することで、腫れを抑えることが可能です。
注入部位の腫れは、約1週間程度で落ち着いてきます。

カニューレを挿入するために、5mm程度切開をしますが、シワの間や、洋服で隠れるようなできるだけ傷の目立ちにくい箇所から行います。

痛み

施術中は麻酔が効いているため、痛みはありません。術後は痺れや痛みが出ますが、痛み止めを処方します。

完成までの生活

  • 着圧サポーター等を、術後最初の2日間、24時間着用していただきます。その後必要に応じて医師の指示に従って7日間2~4時間(連続または非連続)着用してください。下半身の施術の場合は、コンプレッサーを24時間、3日間にわたって着用いただきます。
  • 皮膚や皮下組織に損傷を与える可能性があるため、治療を受けた部分をアイスパックで冷却しないでください。
  • 注入部位は、定着が安定するまで強くこするなど、刺激を与える事は避けてください。
  • 術後2週間はとても熱いお風呂やシャワーを浴びないでください。 腫れ、感染の危険性があります。
  • 運動は、術後7日間は控えてください。特に激しい運動は2週間控えてください。
  • 日焼けは1ヶ月間避けてください。

LipoLife(ライポライフ)の施術概要

施術時間 約2~3時間
麻酔 局所麻酔
静脈麻酔セット
硬膜外麻酔
傷跡 術後1~3ヶ月は傷の赤みが気になる場合がある
体質により内出血がでる場合がある
腫れ [吸引部位]
個人差はあるが、2~3週間ほどで消えていく
圧迫下着を使用することで、腫れを抑えることが可能

[注入部位]
約1週間
通院 7日後に1回
お薬 痛み止め/止血剤/抗生剤
シャワー 2日後から可能
シャワーの温度が熱くならないよう注意
入浴 腫れが引くまで入浴は避けること。
術後2週間程度は特に熱いお風呂やシャワーを避けること。
備考
  • 車や重機の運転や操作をしないでください。

LipoLife(ライポライフ)のよくある質問

どのくらいの脂肪を吸引できますか?
一度の脂肪吸引で採取可能な脂肪量は体重の3~5%までとされています。そのため、脂肪吸引箇所は太もも、お腹まわり、腕など3ヶ所までとなる事が多いです。
術後、仕事復帰はいつからできますか?
腫れやむくみが落ち着いてくる1週間目くらいが目安になると思います。
術後の痛みが心配です。
強い筋肉痛の様な痛みが2~3日出ます。動けないほどの痛みではありませんが、少し動きにくくなります。痛み止めをしっかり服用してください。徐々に痛みはなくなっていきます。

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年中無休 AM10:00~PM8:00

  • 新宿院
    03-5332-7773

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    03-6441-3355

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