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下眼瞼下制術 切開法(たれ目術・グラマラスライン形成) + 目尻切開 【20代女性】
Before
After «12ヶ月目»
| 施術概要 | 下まぶたの外側のラインを下げて、つり目の印象を和らげたりぱっちりとしたたれ目にする施術と、目尻を外側に向かって切開して目の幅を広げることで大きな目を作り出す施術の複合治療です。 |
|---|---|
| 施術の副作用(リスク) | 腫れ(腫脹)、皮下出血、感染、痛み、眼症状(目の違和感、涙の増加など)、傷痕、アレルギー反応、しこり |
| 施術の金額 | 473,000円 |
施術担当: 院長 山本厚志 コメント
たれ目にして、目を大きく見せたいというリクエストでした。
「目尻切開」は目を外側に広げる手術で、「下眼瞼下制術 切開法(たれ目術・グラマラスライン形成)」は目を斜め下方向に広げて白目の面積を拡大する手術です。
左目のボトムラインのカーブが右側より急なので、左右差が目立たなくなるように左側のボトムラインは右側よりも下がるようにしました。
手術後、目尻側と目の外側斜め方向に白目が広がったことで、目元の印象が変わりました。
グラマラスライン形成では下まつ毛の下側を切開していますが、下まつ毛の損傷はなく、greylineも保たれています。また、傷痕がほとんど分からなくなっています。
変化をしっかり出すことと同じくらい傷痕が目立たなくなるようにこだわって手術を行っております。
目尻切開は1週間は目尻に糸が付きますが、腫れはさほどでもないケースが多いです。
下眼瞼下制術 皮膚切開法(たれ目術・グラマラスライン形成)は、腫れや皮下出血が起きやすい手術ですが、確実に変化が出せて後戻りしづらいというメリットがあります。
目の下のグレイラインを下げたい方は、「目尻切開+下眼瞼下制術 切開法(たれ目術・グラマラスライン形成)」がおすすめです。
術後の様子
※施術の経過や結果については、お一人おひとりの体質や状態などによって個人差があります

手術前

手術前デザイン

手術直後

手術後1週間目

手術後1ヶ月目

手術後2ヶ月目

手術後3ヶ月目

手術後6ヶ月目

手術後12ヶ月目

手術前

手術前デザイン

手術直後

手術後1週間目

手術後1ヶ月目

手術後2ヶ月目

手術後3ヶ月目

手術後6ヶ月目

手術後12ヶ月目

手術前

手術前デザイン

手術直後

手術後1週間目

手術後1ヶ月目

手術後2ヶ月目

手術後3ヶ月目

手術後6ヶ月目

手術後12ヶ月目
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