こんばんは。

新宿ラクル美容外科クリニックの山本厚志です。

本日も、朝から夜まで手術および処置が続く一日となりました。
ご来院くださった皆さまに、心より感謝申し上げます。

一件一件の症例に、丁寧に向き合いながら診療を行っております。

混み合う日が続いておりますので、しっかりと集中して臨みたいと思います。
明日も、どうぞ宜しくお願い致します。



今日は、「小鼻縮小+α法(鼻翼縮小+α法)」の術後経過をご紹介致します。

小鼻縮小+α法の症例ご紹介

今回ご紹介するのは、小鼻の横幅と鼻の穴の目立ちを気にされていた40代女性の「小鼻縮小+α法(鼻翼縮小+α法)」の症例です。
患者様は半年前に他院で「鼻孔縁下降ヒアル」を受けられたそうですが、鼻の穴の見え方が思ったほど改善せず、お悩みが続いていました。
鼻の穴が目立つ原因には、鼻孔縁の位置だけでなく、小鼻(鼻翼)の横方向への広がりや鼻翼基部の位置、鼻孔の形態などが関係します。
今回の症例では、小鼻の上側から下側までの横幅を整え、鼻翼基部を内側に移動させることで、鼻の穴が目立ちにくい自然な形態を目指しました。
術後2ヶ月では、小鼻の張り出しが軽減し、鼻孔の丸みを保ちながら、鼻の穴の見え方にも改善が認められています。
手術前からデザイン、手術直後、術後1週間、1ヶ月、2ヶ月までの経過を、正面・下から・斜め・横の症例写真で詳しくご紹介します。

症例のご紹介【ダイジェスト版】-手術前と手術後2ヶ月目の変化

まずは、ダイジェスト版でご紹介いたします。
手術前のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術前 正面半年前に他院で「鼻孔縁下降ヒアル」を受けられたそうですが、鼻の穴の見え方が思ったほど改善せず、お悩みが続いていました。小鼻が左右に広がっていることも、鼻の穴が目立つ原因の一つと考えられます。今回は小鼻の横幅と鼻翼基部の位置を調整し、自然な鼻の形を目指します。

手術後2ヶ月目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後2ヶ月目 正面左右に広がっていた小鼻が内側に寄り、鼻の穴が目立ちにくくなりました。鼻翼基部の位置が整ったことで、正面から見た鼻全体のバランスも改善しています。小鼻の付け根付近の傷跡も徐々に落ち着いてきており、今後さらに目立ちにくくなることが期待されます。

Before imageAfter image




次に、下からの画像をご覧いただきます。
手術前のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術前 下から鼻孔の形態を確認すると、小鼻の横方向への広がりに加え、鼻孔底隆起(Nostril sill)のふくらみが乏しい状態でした。鼻の穴を単純に小さくするだけではなく、鼻孔の自然な丸みや鼻翼基部の形態を考慮したデザインが重要になります。

手術後2ヶ月目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後2ヶ月目 下から鼻孔の横幅が狭くなり、術前より鼻の穴が小さくなっています。一方で、鼻孔の自然な丸みは保たれています。術前には目立たなかった鼻孔底隆起(Nostril sill)のふくらみも確認でき、小鼻の付け根から鼻孔にかけての形態が整ってきました。

Before imageAfter image




続きまして、斜めからの変化もご覧いただきます。
手術前のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術前 斜め斜めから見ると、小鼻が外側に張り出しており、鼻翼の存在感が強くなっています。鼻孔縁下降を目的としたヒアルロン酸注入だけでは、小鼻そのものの横幅や張り出しを十分に変えることは難しいため、今回は鼻翼全体の形態を調整する方針としました。

手術後2ヶ月目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後2ヶ月目 斜め外側に張り出していた鼻翼が内側に収まり、小鼻の輪郭がすっきりしました。鼻孔の見え方も術前より目立ちにくくなっています。鼻翼の自然な丸みを保ちながら、小鼻全体のボリュームを抑えることができました。傷跡も徐々に落ち着いてきています。

Before imageAfter image




最後に、横からの変化をご覧いただきます。
手術前のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術前 横向き横から見ると、鼻翼のボリュームがあり、鼻の穴も比較的目立つ状態でした。小鼻縮小+α法では、正面からの横幅だけでなく、横顔での鼻翼の大きさや鼻孔の見え方も考慮し、切除範囲を慎重に設定することが重要です。

手術後2ヶ月目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後2ヶ月目 横向き鼻翼の面積が小さくなり、横から見える鼻の穴も術前より目立ちにくくなりました。小鼻の輪郭がコンパクトになり、鼻先とのバランスも自然です。術後2ヶ月のため傷跡や組織の硬さは今後も変化する可能性があり、引き続き経過を観察していきます。

Before imageAfter image




鼻孔縁下降ヒアルと小鼻縮小+α法の違いとは?

鼻の穴が目立つ原因には、鼻孔縁が上がっていることだけでなく、小鼻(鼻翼)の横方向への広がりや鼻翼基部の位置、鼻孔の形態など、さまざまな要因があります。

鼻孔縁下降を目的としたヒアルロン酸注入は、鼻孔縁周囲の形態を注入によって調整する方法ですが、小鼻そのものの横幅を小さくする手術とは目的が異なります。注入による変化や持続期間には個人差があり、適応も慎重に判断する必要があります。

一方、小鼻縮小+α法(鼻翼縮小+α法)は、横に広がった鼻翼の幅や鼻翼基部の位置を手術によって調整する方法です。鼻孔の丸みをできるだけ保ちながら、小鼻の張り出しを軽減することを目指します。

今回の40代女性は、半年前に他院で「鼻孔縁下降ヒアル」を受けられましたが、鼻の穴の見え方が思ったほど改善しなかったそうです。診察の結果、小鼻の横方向への広がりも鼻孔が目立つ要因と考え、小鼻縮小+α法を選択しました。

術後2ヶ月では、小鼻の横幅が狭くなり、鼻の穴の目立ち方にも改善が認められています。ただし、鼻孔縁下降術や小鼻縮小術の適応は鼻の形態によって異なるため、すべての方に同じ治療が適しているわけではありません。

施術概要(小鼻縮小+α法)

施術概要
広がった小鼻(鼻翼)や鼻の穴を小さくする施術です。
施術の副作用(リスク)
腫れ(腫脹)、皮下出血、感染、痛み、左右差、傷痕、術後しばらく違和感を感じることがあります。
施術の金額
380,000円(税込)(記事掲載時)

小鼻縮小+α法(鼻翼縮小+α法)について

小鼻縮小+α法(鼻翼縮小+α法)は、こんな方にオススメです。

「小鼻縮小+α法(鼻翼縮小+α法)」は、こんな方におススメです。

  • 小鼻の横幅が上から下まで大きい方
  • 小鼻を全体的に小さくしたい方
  • 鼻の穴が目立つ方

小鼻縮小+α法(鼻翼縮小+α法)とは?

「小鼻縮小+α法(鼻翼縮小+α法)」とは、
横に広がった小鼻(鼻翼)を小さくする手術です。
小鼻の張り出しを目立たなくし、小鼻の横幅を狭くしたい場合に適応になります。
従来の小鼻縮小と比較すると、小鼻の下側の横幅が小さくなるだけでなく、小鼻の上側の横幅も小さくなるのが、この手術の最大の特徴です。
また、減張縫合(鼻の奥側を糸で縫い寄せて横幅を小さくすること)は行わないので、術後の戻りが非常に少ない手術になります。
本術式を教えて下さった、聖心美容クリニックの前多一彦先生に感謝です。

モニター募集のお知らせ

ただ今、当院では、「小鼻縮小+α法」のモニター様を募集しております。
「小鼻縮小+α法」が、
目隠しの写真モニター様だと、347,000円(税込)(記事掲載時)です。
気になる方は、まずは無料カウンセリングにお越しくださいませ。

「小鼻縮小(鼻翼縮小)」について詳しくは、新宿ラクル美容外科クリニックオフィシャルサイト「小鼻縮小+α法(鼻翼縮小+α法)」のページをどうぞ。

症例のご紹介【通常版】-手術前から現在までの経過

続きまして、通常版でご紹介いたします。
手術前のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術前 正面鼻の穴が正面から目立つことと、小鼻の横幅が広いことを気にされていました。他院で鼻孔縁下降を目的としたヒアルロン酸注入を受けられたものの、十分な変化を感じられなかったそうです。今回は鼻孔縁そのものを下げるのではなく、小鼻の広がりと鼻翼基部の位置を調整する方針としました。

デザインです。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 デザイン 正面左右の鼻翼基部の位置や鼻孔の形態を確認し、切除範囲を設定しました。小鼻の下側だけを狭くするのではなく、鼻腔底にも適切な手術操作を加えることで、鼻翼全体の横幅を整えていきます。術前から認められる左右差にも配慮し、できるだけ自然な形態を目指しました。

手術直後の変化です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術直後 正面鼻翼基部が内側に移動し、術前と比較して小鼻の横幅が狭くなっています。左右差も軽減した印象です。まだ縫合糸が付いており、手術操作による腫れも認められますが、鼻翼の位置と鼻孔の見え方に変化が確認できます。

手術後1週間目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後1週間目 正面抜糸を行った段階で、切開部には赤みが残っています。小鼻の横幅は術前より狭くなっていますが、まだ腫れがあるため、鼻翼の形態は今後も変化していきます。傷跡への過度な刺激を避けながら、経過を見ていきます。

手術後1ヶ月目の変化です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後1ヶ月目 正面左右の鼻翼基部が内側に寄り、小鼻の広がりが軽減しています。術前に認められた鼻翼の左右差も目立ちにくくなり、正面から見た鼻孔の露出が少なくなりました。切開部にはまだ赤みや腫れが残っていますが、時間の経過とともに落ち着いていくことが期待されます。

手術後2ヶ月目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後2ヶ月目 正面鼻翼基部が内側上方に移動したことで、小鼻の付け根と鼻柱の位置関係が整い、ACR(Alar-Columellar Relationship:鼻翼と鼻柱の位置関係)にも変化が認められます。小鼻の横幅が狭くなり、鼻の穴の目立ち方も改善しています。鼻全体の自然なバランスを保ちながら、鼻翼の存在感を抑えることができました。





次に、下からの画像をご覧いただきます。
手術前のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術前 下から鼻孔の形態を確認すると、小鼻が左右に広がり、鼻孔底隆起(Nostril sill)のふくらみも乏しい状態でした。鼻孔の丸みをできるだけ保ちながら、鼻翼の横幅と鼻孔の大きさを調整することが重要と考えました。

デザインです。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 デザイン 下から左右の鼻翼基部の寄せ幅と上下方向の位置を考慮し、切除範囲を設定しました。小鼻縮小+α法では、鼻翼の下側だけでなく、鼻翼基部を含めた全体の形態を調整できる点が特徴です。鼻孔の丸みが失われたり、不自然に細長い鼻の穴になったりしないように注意してデザインしています。

手術直後の変化です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術直後 下から鼻翼が中央に移動し、鼻孔の横方向の広がりが小さくなっています。鼻の穴を小さくするだけではなく、鼻孔の形をできるだけ自然に保つことを重視しました。縫合糸や腫れが残っているため、最終的な鼻孔の形態は今後の経過を見ながら評価します。

手術後1週間目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後1週間目 下から抜糸直後のため、鼻翼基部から鼻腔底にかけて傷跡の赤みが認められます。術前と比較すると鼻孔の横幅が狭くなり、小鼻の広がりも軽減しています。創部の赤みや硬さはまだ残る時期ですが、今後徐々に落ち着いていくことが期待されます。

手術後1ヶ月目の変化です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後1ヶ月目 下から鼻孔の長軸方向の距離が短くなり、鼻の穴が小さくなっています。また、術前にはふくらみが乏しかった鼻孔底隆起(Nostril sill)にもボリュームが認められるようになりました。鼻孔の大きさだけでなく、小鼻の付け根の自然な形態も整ってきています。

手術後2ヶ月目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後2ヶ月目 下から鼻孔の丸みを保ちながら、鼻の穴の大きさが小さくなっています。鼻翼基部の位置も整い、鼻孔底隆起の形態にも改善が認められます。小鼻の横幅を狭くすることと、自然な鼻孔形態を維持することの両立を重視した症例です。





続きまして、斜めからの変化もご覧いただきます。
手術前のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術前 斜め小鼻が外側に張り出しており、鼻翼の輪郭が強調されています。正面からの鼻の穴の見え方だけでなく、斜めから見た小鼻の張り出しも改善したいと考えました。鼻翼全体を内側に移動させることで、自然な鼻の形態を目指します。

デザインです。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 デザイン 斜め鼻翼の張り出しを軽減するため、鼻翼基部から鼻腔底にかけて切除範囲を設定しました。小鼻の下側だけを狭くすると、上側の張り出しが残る場合があります。今回は鼻翼の上側から下側までの横幅を整え、自然なカーブを形成することを重視しています。

手術直後の変化です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術直後 斜め外側に張り出していた鼻翼が内側に移動し、小鼻の輪郭に変化が認められます。まだ縫合糸が付いており、鼻翼周囲には腫れが残っていますが、鼻翼の横方向への張り出しが軽減していることが確認できます。

手術後1週間目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後1週間目 斜め抜糸を行いましたが、切開部の赤みと鼻翼周囲の腫れが残っています。小鼻の外側への張り出しは術前より軽減しており、鼻翼の輪郭も変化しています。傷跡はまだ目立つ時期ですが、今後の成熟とともに赤みが軽減していくことが期待されます。

手術後1ヶ月目の変化です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後1ヶ月目 斜め鼻翼が内側に収まり、小鼻の横方向への張り出しが目立ちにくくなりました。鼻孔の露出も術前より少なくなり、鼻翼の輪郭がすっきりしています。切開部の赤みはまだ残っていますが、形態は徐々に落ち着いてきています。

手術後2ヶ月目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後2ヶ月目 正面小鼻の張り出しが軽減し、鼻翼の輪郭が自然になりました。術前と比較すると、鼻翼基部が内側に移動し、小鼻全体の横幅が狭くなっています。切開部の傷跡も徐々に目立ちにくくなってきましたが、さらに落ち着くまで経過を観察していきます。





最後に、横からの変化をご覧いただきます。
手術前のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術前 横向き横から見ると、小鼻のボリュームがあり、鼻の穴も比較的目立つ状態でした。小鼻縮小+α法では、正面からの鼻翼の横幅だけでなく、横から見た鼻翼の大きさや鼻孔の見え方も考慮して手術計画を立てます。

デザインです。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 デザイン 横向き小鼻の上方まで傷跡が広がらないように配慮しながら、切除範囲を設定しました。鼻翼の大きさを調整する一方で、鼻翼の自然な丸みや輪郭を損なわないことも重要です。術後の傷跡ができるだけ目立ちにくい位置になるようにデザインしています。

手術直後の変化です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術直後 横向き術前と比較すると、鼻翼の大きさが小さくなっています。切開部は丁寧に縫合していますが、手術直後には縫合糸や腫れが認められます。傷跡を完全になくすことはできませんが、できるだけ目立ちにくくなるように配慮しています。

手術後1週間目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後1週間目 横向き鼻翼のボリュームが軽減し、横から見える鼻の穴も目立ちにくくなっています。抜糸直後のため、創部周囲にはまだ赤みが残っています。鼻翼の形態と傷跡の状態は、今後数ヶ月かけて徐々に変化していきます。

手術後1ヶ月目の変化です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後1ヶ月目 横向き術前より鼻翼の面積が小さくなり、横から見た小鼻の輪郭がすっきりしてきました。鼻孔の見え方にも変化が認められます。まだ腫れや傷跡の赤みが残る時期のため、引き続き経過を観察していきます。

手術後2ヶ月目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 「小鼻縮小+α法」 手術後2ヶ月目 横向き鼻翼の面積が小さくなり、横から見える鼻の穴も術前より目立ちにくくなりました。小鼻の輪郭が自然に整い、鼻全体のバランスも改善しています。術後2ヶ月の段階では傷跡や組織の硬さが残ることもありますので、今後の変化も確認していきます。





お知らせ

キャンペーンのおしらせ

ただ今、11月のおすすめ治療を行っております。
11月のおすすめ治療 新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志宜しければ、チェックしてみてください。

六本木院勤務日のおしらせ

新宿ラクル美容外科クリニック 六本木院 山本厚志ちなみに、私は11月10日、17日、24日、12月1日、8日、15日、22日、1月5日、12日、19日、26日は六本木院勤務になります。

マシン治療やオペ、注入も、新宿院とほぼ同じ施術が可能です。
宜しければいらっしゃって下さい。

当院のホームページについて

当院のホームページでは、他の施術もたくさん紹介しています。
ご興味のある方は、宜しければ、ご覧になってみてください。

当院のホームページは、
新宿ラクル美容外科クリニックのオフィシャルサイトでご覧いただけます。

また、当院の「公式Instagram」も宜しければご覧下さい。