ボトックス治療(ゼオミン)で肩こりが解消した2症例

おはようございます。

新宿ラクル美容外科クリニックの山本厚志です。

ここ数日で、山口県、大阪府、静岡県からのご来院がありました。
季節柄、ご遠方から手術をご希望の方も多いので、ご希望のにお応えできるように、
本日も最大限の結果を追い求めて頑張りたいと思います。

本日も、どうぞ宜しくお願いいたします。

今日は、ボトックスによる「肩こり」治療のご紹介です。

知らない方も多いですが、「肩こり」ボトックスを用いて改善することが出来ます!

こっているのは、僧帽筋(そうぼうきん)という筋肉の収縮が強いことが原因なので、
ボトックスで筋肉の収縮を抑えると、肩こりが改善します。
筋肉の収縮が弱まることで血流が流れやすくなり、肩こりの原因である老廃物が流されやすくなり、肩こりの改善につながるのです。

私自身がもともと、かなりの肩こりなので、定期的に注入を受けています。
肩がこわばりやすい冬場は、手術が続くと肩こりが辛くなりやすいですが、ボトックス治療のおかげで問題なく手術や処置が出来ています。

当院では、「ゼオミン」という抗体のできにくいボトックスが人気です。
「ゼオミン」を肩こりに注入した2症例をご紹介いたします。

症例①は、20代女性です。
仕事中の肩こりに悩まされていました。
治療前のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 肩こりボトックス肩こりのせいで僧帽筋が盛り上がっているのですが、僧帽筋が盛り上がると首が短く見えてしまいます。

ゼオミン 注入後2ヶ月目の変化です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 肩こりボトックス僧帽筋の筋体量が減り始め、肩のラインの角度が変わって来ました。

ゼオミン 注入後4ヶ月目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 肩こりボトックス僧帽筋のボリュームが減り、肩のラインが施術前とは違ってきています。

 

 

次の症例②も、20代女性です。
慢性的な肩こりがひどく、頭痛がすることもあるとのことで、とても悩まれていました。
治療前のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 肩こりボトックスこりの一番強い上部僧帽筋は、ボリュームがあり、張りが強いご印象です。

肩こりボトックス(ゼオミン)注入後1ヶ月目の変化です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 肩こりボトックス肩こりが改善して、頭痛も少なくなったそうです。
注入後、2~3週間くらい後から、効果をご実感できる方が多いです。

肩こりボトックス(ゼオミン)注入後3ヶ月目のご状態です。
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 肩こりボトックス肩こりがスッキリして、良い感じとのことでした。
施術前と比べると、上部僧帽筋のボリュームがかなり減っていることが分かります。

 

 

肩こりボトックスは、
次のような方にお勧めです。
肩こりに悩まれている方
なで肩のように見せたい方
首をスッキリと長く見せたい方
鎖骨の凹みを目立たせたい方

 

肩こりボトックス(ゼオミン)
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 肩こりボトックス
キャンペーン価格 46,500円(税別)です。
抗体ができにくく安全性も高いです。
効き目も強く長持ちのMERZ社製、最高品質ボトックスです。

肩こりボトックス(ボトックスビスタ(アラガン社製))
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 肩こりボトックスキャンペーン価格 31,250円(税別)です。
厚生労働省認可のボトックスです。効き目が強く、効果が長持ちします。
アラガン社の製品で、知名度抜群の高品質ボトックスです。

肩こりボトックス(ニューロノックス)
新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 肩こりボトックス
キャンペーン価格 20,000円(税別)です。
韓国製ボトックスです。上記二つに比べると、効き目や効果の持続の面で劣りますが、
費用的に抑えることが出来ます。

気になる方は、まずは無料カウンセリングにお越しくださいませ。

 

ボトックス治療が気になる方は、
新宿ラクル美容外科クリニックのボトックスの紹介ページ 
をご覧くださいませ。

 

ただ今、12月のキャンペーンを行っております。
宜しければ、チェックしてみてください。新宿ラクル美容外科クリニック 山本厚志 六本木院ちなみに、私は12月19日、26日、1月9日、16日、23日、30日六本木院勤務になります。
マシン治療やオペ、注入も、新宿院とほぼ同じ施術が可能です。
宜しければいらっしゃって下さい。

当院のホームページでは、他の施術もたくさん紹介しています。
ご興味のある方は、宜しければ、ご覧になってみてください。

当院のホームページは、
新宿ラクル美容外科クリニックのオフィシャルサイトでご覧いただけます。

また、当院のスタッフブログもありますので、
宜しければれば「ラクル女子部のブログ」もご覧下さい。